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お知らせ

特集第26回「日本人が大好きな味 ─ 銚子山十の『ひ志お』」を公開しました。

2018.6.01

醤と書いて「ひしお」。それは清少納言や紫式部も食べたであろう、おそらく日本最古の発酵調味料だ。

後世は庶民に広まり、昔の醤油屋ではおかず味噌として職工たちに愛されていた。

銚子山十の当主、室井房治さんはその味を「日本人が大好きな味」と表現する。

特集第26回「日本人が大好きな味 ─ 銚子山十の『ひ志お』」

蒸しあがった大豆と大麦

醤油の代わりとして刺身に

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