しんくみネット

しんくみネットお知らせ一覧 > 特集第27回「親子二代が腕を振るう、北播磨どら焼の名店」を公開しました。

お知らせ

特集第27回「親子二代が腕を振るう、北播磨どら焼の名店」を公開しました。

2018.7.02

佐保神社の門前町として発展した兵庫県加東市(旧社町)。

この町に社菓庵末永がオープンしたのは30年前。看板商品は、若き和菓子職人が修行先から受け継いだどら焼。

地方の小さな町に、遠くからわざわざ足を運びたくなる名店がある。それだけで十分にサクセスストーリーだが、末永ではまさに今、和菓子の世界の技術継承が現在進行中だ。

二世代体制になった名店の今を追った。

特集第27回「親子二代が腕を振るう、北播磨どら焼の名店」

しっとり感のある皮に、刻み栗の入った餡

どら焼の他にもラインナップは幅広い

ページTOPへ